採用の流れ

タクトシステムズでは、常に新しい人材を求めており、働く仲間を募集しています。
IT業界は常に変化が求められている業界です。そのため、多くの人材を採用して、一人一人が持つ個性的な一面を伸ばすことに力を注いでいます。
そうすることで、より多くの視点から仕事を追求することができるのです。

タクトシステムズに興味を持ったなら、まずは会社説明会に参加するといいでしょう。
会社説明会でさらに深く興味をもったならば、筆記試験などの試験を受けることができます。
会社説明会の後、希望者はそのまま筆記試験を受けることができるようになっています。

筆記試験は適性テストとなっています。適性テストと合わせて、グループリーダーとの個人面接を実施します。
緊張せず、普段のありのままの自分を出して、タクトシステムズでどういったことができるのか、またどうやって貢献していきたいのかを伝えましょう。

グループリーダーとの面接に合格すると、役員との二次面接が控えています。
役員との面接もクリアできた方は、最後に社長との個人面接となります。
これらを無事に通過できた方は、人事担当者との意思疎通が行なわれ、具体的な入社日や注意事項などの連絡をし、仮内定を出してもらうことができます。

仮内定後は、SE適正診断プログラムを受けることになります。これは、ソフトウェア開発に必要な基礎知識を学ぶプログラムです。
通信教育を利用して、このプログラムを受けます。出される課題に合格点を出した方のみ晴れて本採用になるのです。

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